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家庭教師のトライで失敗しないための有効的な使い方11点

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家庭教師のトライって本当に効果があるの?

家庭教師のトライで失敗したくないと思っている方

私は家庭教師のトライの教育プランナーとして、600人以上のお子さんをサポートしてきました。

家庭教師のトライをうまく利用できている方とうまく利用できていない方の違いをみてきました。

結論から言うと、家庭教師のトライを有効的に使えば、必ず成果があらわれますので参考にしてください。

目次

家庭教師のトライの有効的な使い方11のポイント

家庭教師のトライで失敗しないための有効的な使い方を紹介します。

家庭教師のトライの有効な使い方11のポイント

  • 最初に利用目的を伝える
  • お子さんの性格的なことを伝える
  • 希望の家庭教師を具体的に伝える
  • 入会前に体験学習を受ける
  • 毎日の学習計画を立ててもらう
  • 勉強のやり方を教えてもらう
  • 家庭教師に気になるところがあれば、教育プランナーに相談する
  • お子さんに合わないと思ったら教師を交代してもらう
  • 保護者が教師の授業内容や宿題のだし方を把握しておく
  • 悩みや困ったことがあれば相談する
  • 保護者の方はポジティブな言葉をこころがける

それぞれくわしく解説していきます。

最初に利用目的を伝える

家庭教師のトライに入会する前に、資料請求や電話で問合せをすると無料で学習相談をしてもらえます。

その際に家庭教師を利用する目的をはっきりと伝えましょう。

家庭教師のトライはどんな目的にも対応できます。

  • 受験のための対策をしたい
  • 学校の復習をしたい
  • 不登校で遅れた分をを取り戻したい
  • 内部進学の対策をしたい
  • 定期テストの点数を上げたい
  • 英検合格のための対策をしたい
  • 苦手な教科を克服したい
  • 塾のテストの点数を上げたい
  • 進学塾のフォローをしてほしい

さらにお子さんの現在の学習状況や、学校の定期テストの結果なども伝えましょう。

家庭教師のトライでは必要であれば、中学生と高校生のお子さんにはAI診断をおこなうこともあります。

AI診断で単元別の理解度を診断し、お子さんの現状の学習理解度を分析します。

お子さんの現状を把握したうえで、目標達成までのお子さんに合わせたオーダーメイドカリキュラムを作成します。

家庭教師のトライでは具体的な料金設定が公開されていないので、無料学習相談のさいに料金見積もりをしてもらいましょう。その際に希望の予算を伝えておきましょう。

家庭教師のトライの料金についてのくわしい解説はこちらの記事です。

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お子さんの性格的なことを伝える

お子さんの性格のことで、事前に家庭教師に知っておいてほしいことがあれば伝えます。

「人見知りするので慣れるまで時間がかかる」

「恥ずかしがりで質問が自分からできない」

どんなことでも気になることがあればお伝えください。

また、トライではトライ式性格診断を活用して、お子さんの性格に合った学習法を進めていく場合があります。

希望の家庭教師を具体的に伝える

私は家庭教師のトライの教育プランナーとして、600人以上のお子さんをサポートしました。

その中には、男性恐怖症なので女性の教師がいいというお子さんや学校で中年の男性教師に怒られたことがトラウマになっているので、中年の男性以外の家庭教師を希望したお子さんもいました。

家庭教師登録人数が全国で33万人いますから、希望にそった家庭教師が必ずみつかります。

またお子さんが塾に通っていたり部活に入っている場合、曜日と時間など希望を伝えましょう。

家庭教師のトライなら、お子さんの忙しいスケジュールに合わせることができます。

プロ家庭教師は人気がありますので、スケジュールが空いていないことがあります。2月、3月がねらい目です。

入会前に体験学習を受ける

家庭教師会社に入会する前に、事前に体験学習を受けることをおすすめします。

家庭教師のトライでは、実際に担当となる家庭教師の体験学習が受けられます。

家庭教師を初めて利用する方は、まずは家庭教師のトライの体験学習を受けてみるといいですよ。

家庭教師のトライ2回体験コース

  • 希望科目のお試し受講
  • 定期テストのポイント対策
  • 苦手科目の原因分析
  • 進学塾や学校の宿題のサポート
  • 勉強のやり方アドバイス
  • 小論文の対策
  • 入試の問題対策

2回体験コースのメリット

  • 事前におこなうカウンセリングでお子さんの学習状況などをヒアリング
  • お子さんに最適な家庭教師を選定し、通常通りの授業をおこなう
  • 体験のみでも可能

家庭教師がうちの子に合うかしら・・・・と不安に思う方には、まずは体験学習を受けてみることをおすすめします。

初めて家庭教師を検討する方のために、家庭教師の授業を2回体験できます。

料金は有料になります。公式ホームページから申し込みできます。

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毎日の学習計画を立ててもらう

塾だけで成績が上がるお子さんは、塾以外の日の学習計画がきちんと立てられて学習習慣がついています。

家庭教師をつけるお子さんに多いのが、毎日の学習習計画がたてられない、学習習慣がついていないことです。

家庭教師には、授業だけでなく毎日の学習計画も立ててもらいましょう。

受験対策で家庭教師を利用する場合、期限が限られているので授業以外の自主学習が大事になってきます。

細かく学習計画を立ててもらいましょう。

勉強のやり方を教えてもらう

家庭教師に勉強のやり方を教えてもらいましょう。

家庭教師の授業と一人でする学習の両方を効率よくできることが、成績アップにつながります。

勉強のやり方とは、学校の授業でノートの取り方や宿題のやり方などです。

宿題の問題がわからない時にどのように調べたらいいのか、教材の選び方なども教えてもらいましょう。

マンツーマン指導だから、お子さんひとりに合わせた勉強のやり方を教えてもらえますよ。

家庭教師の気になるところがあれば、教育プランナーに相談する

家庭教師に気になることがあっても、教師には直接言いにくいでしょう。

例えば話し方が早くてわかりにくい、教え方がわりづらいなど。

そういった場合、家庭教師のトライでは教育プランナーに相談できます。

教育プランナーは教師と連携して学習をサポートしています。

教育プランナーは定期的に面談をおこない、お子さんと保護者とのコミュニケーションをとっています。

家庭教師のトライの教育プランナーについてのくわしい解説はこちらの記事です。

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お子さんに合わないと思ったら教師を交代してもらう

教師を交代するケースは、保護者から言ってくる場合と教育プランナーが判断する場合があります。

教師から交代してほしいというケースもまれにあります。

まず初回の授業で、お子さんが教師教師の話し方や雰囲気がいや、生理的にいやと感じる場合です。

そしてお子さんが教師の教え方がわかりづらいと感じる場合です。

私がサポートしたお子さんのケースですが、遠慮して教師を交代してほしいと言えずに結局解約してしまったということがありました。

何も言ってこなければ満足しているのかと思われるので、教師に対して少しでも気になることがあれば教育プランナーに伝えましょう。

担当の教育プランナーが、初回授業後に初回ガイダンスをおこなっています。

家庭教師のトライの教師の交代についてのくわしい解説はこちらの記事です。

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保護者が教師の授業内容や宿題のだし方を把握しておく

保護者は家庭教師の授業内容や宿題のだし方などを把握しておきましょう。

家庭教師のトライでは、保護者が毎回教師の授業内容を聞かなくてもいいように、デイリートライというアプリで確認できるようにしています。

デイリートライに家庭教師が授業内容や宿題内容などを報告すると、保護者はもちろん教育プランナーも確認できるようになっています。

保護者や教育プランナーが授業内容を把握することで、家庭教師はより良い授業内容にしようと努力します。

結果お子さんの勉強のやる気にもつながります。

教育プランナーが教師の授業内容を把握することで、改善すべき点を早急に見つけられます。

悩みや困ったことがあれば相談する

学習の悩みや困ったことがあれば、家庭教師や教育プランナーに相談しましょう。

家庭教師のトライでは、家庭教師と連携して教育プランナーも学習のサポートをします。

家庭教師のトライでは、教育プランナーとご家庭とのグループLINEでコミュニケーションをとっています。

LINEだけでなく、緊急の場合電話でも対応しています。

また定期的に、お子さんと保護者との三者面談もおこなっています。

面談では、できるだけお子さんとも会うようにしていました。

保護者の方はポジティブな言葉をこころがける

家庭教師の使い方とはちょっとずれるかもしれませんが、お子さんの成績アップや目標達成には保護者の方のサポートも必要です。

私がサポートしたお子さんに合ったケースですが、教師の指導に問題がなくお子さんのやる気もあるのになかなか成績が上がらないことがありました。

教師が保護者とかかわるうちにお父さんのネガティブな言葉が、悪い影響を与えていることに気づきました。

「その先生でいいんか」「そんなんもできひんのか」「そんなん伸びひんやろ」など

お父さんにネガティブな言葉をやめてもらうようにお願いしてから、お子さんの成績が上がって第一志望の高校に合格できました。

お父さんのきつい言葉がプレッシャーとなって、伸び悩んだお子さんもいました。

そのお父さんは自分の言ったことを否定されると怒るので、お父さんに直してもらうのは難しいと感じました。

威圧的な言葉はお子さんを委縮してしまいます。

一番身近に見守ってくれている保護者の方の言葉が、いい意味でも悪い意味でもお子さんに影響を与えます。

もちろん教師や教育プランナーもポジティブな言葉がけをするように気をつけています。

トライでは、お子さんのやる気を引きだすおすすめの褒め方・褒め言葉をご紹介しています。

まとめ

家庭教師のトライで失敗しないための有効的な使い方をまとめると、

33万人の登録教師が所属しているトライだから、希望にそった家庭教師がみつかるはずです。希望の家庭教師を具体的に伝えましょう。

完全マンツーマン指導だから、家庭教師に勉強のやり方を教えてもらい、学習計画も立ててもらいましょう。

家庭教師とお子さんの相性が合わないと感じたら、無料で交代をしてもらえます。

無料学習相談・無料資料請求・体験コースの料金についてのお問い合わせはこちらからです。

↓ ↓ ↓

最後までお読みいただきありがとうございました。

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