個別教室のトライ高校受験の評判と料金|合格者のリアルな口コミと月謝目安を元教育プランナーが解説

「高校受験対策に個別教室のトライはどうなの?」

「個別教室のトライの高校受験生の料金は高いの?」」と悩む方は多いのではないでしょうか。

しかし、マンツーマンだからこその『料金の仕組み』を正しく知らずに入塾してしまうと、「思ったより年間費用がかさんでしまった…」という失敗を招きかねません。また、集団塾とはスタイルが180度異なるため、どんなお子様にも向いているわけではないのも事実です。

そこでこの記事では、元教育プランナー(受験プランナー)の視点から、個別教室のトライにおける中学生・中3生のリアルな月謝目安や年間総額を抑える裏ワザ、明光義塾や東京個別などのライバル塾との具体的な料金・指導時間の違いまで本音で徹底解説します。

「うちの子、中1・中2の前の学年の内容からつまずいているけれど、今からでも受験に間に合う?」「自分から質問できない内気な性格だけれど、マンツーマンなら本当に大丈夫?」という不安を解消し、お子様にぴったりの塾選びができるよう、客観的な事実をもとに分かりやすく整理しました。ぜひ最後まで参考にしてみてください。

目次

【結論】個別教室のトライ高校受験の評判は?良い評判と悪い評判の真相

【結論】個別教室のトライ高校受験の評判は?良い評判と悪い評判の真相

先に結論をお伝えすると、個別教室のトライの高校受験の評判は、「教室長の受験情報とマンツーマン指導で志望校に合格できた」という良い評判が多数を占める一方、「料金が高い」「学生講師に差がある」という悪い評判も実在します

私は元トライの教育プランナーとして600人以上の高校受験をサポートしてきました。その経験から言うと、悪い評判のほとんどは「入会前の確認と使い方」で防げるものです。良い評判・悪い評判の両方を、現場を知る立場から正直に解説します。

高校受験の良い評判・口コミ

中3の受験で利用しました。通い始めて約5ヶ月で志望校に合格でき、子どもが勉強を好きになれたので、とても満足しています。

1年半通った別の塾では思うように成績が伸びず不安になり、急いでこちらに相談しました。苦手教科を中心に、毎回「何をどこまでやるか」をはっきり示してくれたので、自宅学習もしやすくなりました。
面談で、成績だけでなくメンタル面も含めて受験全体の相談に乗ってもらえたのが保護者としては心強かったです。

正直、個別指導なので料金は安くはありませんが、その分、内容には見合っていたと感じています。

引用元:グーグル口コミ


【元教育プランナーの解説】高校受験の良い評判で最も多いのが「内申点対策と入試対策の両立」です。高校受験は当日の点数だけでなく内申点が合否を左右するため、学校の定期テストに合わせた指導ができるマンツーマンの強みが最も活きる受験なのです。

高校受験の悪い評判・口コミ

自習室を利用することが有料になるイメージです。費用は高いと思いました。それ相応の結果も欲しいです。

引用元:グーグル口コミ

【元教育プランナーの解説】「料金が高い」という評判は事実です。ただし、集団塾のように5教科パックで払うのではなく、授業は苦手な英数2科目に絞り、理科・社会・国語は無料の自習室とAI教材でカバーするという使い方をすれば、集団塾と同水準の予算で「わが子専用の受験対策」が手に入ります。高い・安いは、この使い方を知っているかどうかで決まります。

※口コミは個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

高校受験対策はいつから?学年別の始め方と「今からでも間に合う?」への答え

「高校受験の塾はいつから通わせるべき?」という質問は、プランナー時代に最も多く受けた相談のひとつです。学年別に整理します。

中1からのスタート——内申点が中1から入試に反映される地域では、最初の定期テストから評定を積み上げられるのが最大の強みです。学習習慣と内申の「貯金」を作る時期で、月謝も最も抑えられます。

中2からのスタート——中だるみで成績が下がりやすい学年です。ここでつまずきを放置すると中3の受験勉強が「復習からのスタート」になるため、苦手が見え始めたこのタイミングでの入会は費用対効果が高いです。

中3からのスタート——部活引退後の夏からでも間に合います。マンツーマン指導は「今の学力」と「入試日」から逆算してお子さん専用の最短ルートを組めるため、集団塾の途中入会のようにカリキュラムの遅れを取り戻す必要がありません。実際、私がサポートした中でも夏や秋からの逆転合格は珍しくありませんでした。

結論として、「いつからでも始められる」のがマンツーマンの強みですが、早く始めるほど月々の負担は軽く、遅く始めるほど短期集中の費用がかかるという関係は知っておいてください。

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個別教室のトライ「高校受験対策」のリアルな月謝・料金目安

個別教室のトライ中学生・中3の月謝は高い?料金の目安

高校受験の準備は中3からとは限りません。内申点が中1の成績から入試に反映される地域も多く、中1・中2から「評定対策」として通い始めるご家庭も多くいます。そこで、学年別の月謝目安を整理しました。

個別教室のトライでは、お子さま一人ひとりの学力や志望校、スケジュールに合わせた“完全オーダーメイド”のカリキュラムを組んでいます。そのため、料金も一律ではなく、地域・学年・受講回数・講師のランク(学生・社会人・プロなど)によって異なります。

特に「中3(受験生)になると一気に高くなるの?」と不安に思う保護者の方は非常に多いです。

そこで、基本となる「学生講師コース」の学年による違いと、社会人・プロ講師を含めた「中学生のリアルな月謝目安」を分かりやすく整理しました。

【講師ランク別】中学生・中3受験生の月謝相場(週1回・120分)

週1回(月4回)、120分授業で通った場合のリアルな月謝目安は以下の通りです。講師タイプや学年によってベースが変わります。

講師ランク中1・中2の月謝目安中3(受験生)の月謝目安特徴・おすすめのタイプ
学生講師コース約30,000円〜約33,000円〜年齢が近く質問しやすい。部活との両立や基礎固め、平均点突破に。
社会人講師コース
(指定講師)
約44,000円〜(全学年共通)指導経験豊富。落ち着いた環境で着実に記述力や実戦力を伸ばしたい方に。
プロ講師コース約68,000円〜(全学年共通)難関校合格実績多数。志望校合格へ向けた最短ルートの戦略的指導に。

※上記は120分授業×月4回(週1回)のリアルな月謝目安です。地域や教室、受講プランによって前後する場合があります。

ご覧の通り、中3(受験生)になると、入試対策や過去問指導の専門性が高まるため、中1・中2の料金よりも月々約3,000円〜ほど目安が上がります。

※ただしトライの場合、一般的な個別指導塾で毎月別途必要となることが多い「管理費」や「教室維持費」(月3,000円〜5,000円相当)が最初から授業料に含まれているのが大きな特徴です。

そのため、一見高く見えても「総額で比べると他塾と変わらない、むしろ手厚い分お得だった」というケースが多々あります。

「うちの子にはどのランクの先生がベスト?」と迷う方へ。トライの講師ランクによる指導力の差と、失敗しない選び方を元プランナーが徹底解説!

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夏期講習・冬期講習は別料金?「完全オーダーメイド」の費用システム

夏期講習・冬期講習は別料金?高校受験にかかる年間費用の目安を解説

毎月の月謝目安が分かったところで、次に保護者の方を悩ませるのが「夏期講習や冬期講習の時期、どれくらい追加費用がかかるのか」という問題ですよね。

結論から言うと、個別教室のトライでは集団塾のような「中3の夏期講習は全員強制参加で一律15万円」といったパッケージプランは一切ありません。

毎月の基本月謝(月4回・120分授業など)の料金は、夏や冬の期間中も全く同じです。

もし長期休みを利用して「苦手を克服するために授業を10コマ追加したい」「過去問対策を5コマ増やしたい」となった場合のみ、その【追加したコマ数分だけ授業料を精算する】という完全オーダーメイドの仕組みになっています。

トライの講習会は、受験生である中3生だけでなく、中1・中2生の段階から「長期休みの総復習」として多くの生徒が活用しています。学年別のリアルな費用相場は以下の通りです。

 学年 夏期講習の相場(7〜8月) 冬期講習の相場(12〜1月) 講習の目的とコマ数目安
中学1年生
中学2年生
約40,000円〜80,000円約30,000円〜60,000円前学期までの苦手単元の穴埋め。10〜20コマ程度で部活と両立しながら進めるケースが多いです。
中学3年生
(受験生)
約100,000円〜200,000円約50,000円〜120,000円中1〜中3の総復習(夏)や過去問・志望校特化対策(冬)。30〜50コマ以上の本格的なスパートになります。

※上記は一般的な受講例による目安です。完全オーダーメイドのため、選択するコマ数や講師ランクによって総額は変動します。

具体的なカリキュラム内容や、少しでも講習会費用を安く抑えるためのコツについては、それぞれ以下の個別記事で詳しく解説していますので、合わせて参考にしてください。

▼ トライの「夏期講習」のカリキュラムや料金をもっと詳しく

【個別教室のトライ】夏期講習の料金と効果を徹底解説!料金を抑えるコツとは?

▼ トライの「冬期講習」の内容やコスパ重視の活用法はこちら

【個別教室のトライ】冬期講習の料金目安とコスパよく活用する方法を元プランナーが伝授!

個別教室のトライで高校受験を戦う「年間総額」の目安

月謝と各講習会費用、さらに模試代などをすべて合算した、1年間にかかる「総額」の目安です(選ぶ講師ランクや通い始める時期によって変動します)。

  • 中1・中2の年間総額:約40万 〜 55万円
    基礎固めと内申点(評定)対策がメイン。無駄なコマ数を取らなければ、集団塾とほぼ変わらない予算で維持できます。
  • 中3(受験生)の年間総額:約60万 〜 90万円
    講習会や入試直前対策が加わるため総額は上がります。ただし、中1・中2から基礎を積み上げている生徒は、中3から慌てて入会する生徒よりも補習コマ数が少なくて済むため、結果的に年間費用を抑えられる傾向にあります。

高校受験は「中3の秋から」では手遅れになるリスクが高いため、中1・中2の早めの時期から無理のない予算枠でスタートするのが最も賢く、合格率を上げながら総額を抑える方法です。

具体的なスケジュール感や最適な入会タイミングについては、以下の解説記事を参考にしてください。

▼ 高校受験対策はいつから動くべき?最適な入会タイミングを解説
家庭教師のトライで高校受験対策!最適な入会タイミングを解説

【元教育プランナーの知恵】トライで年間総額を賢く抑える2つの鉄則

  1. 無料の「AI教材・自習室」を使い倒す
    理科や社会などの暗記科目は、個別授業を入れずに「トライ式AI教材(無料)」と自習室での演習でカバー。授業は配点の高い英語・数学の2科目に絞ることで、月謝を最小限に抑えられます。
  2. 講習会は「集団塾のパック料金」と比較して予算を伝える
    面談時に「予算は〇万円までで、本当に落とせない苦手単元だけを絞って講習を組んでください」とはっきり伝えて大丈夫です。1対1だからこそ、わが子の弱点だけに狙いを絞って無駄な授業を削ることができるため、結果的に費用を大幅にカットできます。

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トライと他の個別指導塾の高校受験の料金相場を徹底比較

トライは高い?他の個別指導塾(明光義塾・東京個別など)と料金相場を徹底比較

「他の個別指導塾と比べて、トライの高校受験対策費用はどうなの?」という疑問にお答えします。

個別指導塾の料金を比べる際は、単なる「月謝の額面」だけで判断すると失敗します。なぜなら、「完全マンツーマン(1対1)」なのか「講師1人が複数人をみる(1対2〜3)」のかによって、授業時間やサポート内容が全く異なるからです。

そこで、各塾の「中1・中2」と「中3(受験生)」の具体的な月謝目安、そして講習会や諸経費を含めた『高校受験にかかる年間費用の総額目安』を一覧表にまとめました。

トライと他の個別指導塾の料金比較表

塾名指導形式
(授業時間)
学年月謝目安
(月4回)
年間総額の目安
(講習会・諸経費込)
高校受験における特徴
個別教室のトライ完全1対1
(120分※)
中1・中2約30,000円〜約40万〜55万円完全オーダーメイド&AI診断。授業がない日も5科目の自習室サポートや教材利用がすべて無料。
中3(受験生)約33,000円〜約60万〜90万円
明光義塾1対2~3
(90分)
中1・中216,500円〜(1対2)約20万〜40万円地域密着で定期テスト対策に強い。コマ数を増やしやすいため、中3の夏以降は総額が上がりやすい傾向。
中3(受験生)18,700円〜(1対2)約30万〜50万円
東京個別指導学院1対1 または 1対2
(80分)
中1・中2約29,960円~(1対2)約35万〜50万円ベネッセグループの豊富な受験情報。教室維持費が不要だが、中3は授業料・講習会費ともにトライと同等に高め。
中3(受験生)約29,960円~(1対2)約35万〜50万円
森塾完全1対2
(80分)
中1・中2約15,600円〜(1対2)約20万〜35万円学校の先取り学習で内申点を上げるのが得意。ただし、難関校受験や過去問の1対1指導には不向き。
中3(受験生)約15,600円〜(1対2)約19万〜40万円
個別指導WAM1対1か1対2
(90分)
中1・中2約15,200円〜(1対2)約20万〜40万円キャンペーンが多く初期費用を抑えやすい。指導形式を1対1に指定すると月謝は高くなる。
中3(受験生)約16,800円〜(1対2)約30万〜50万円

※トライの120分授業は「指導60分+演習60分」のセット形式です。
※上記は週1回・月4回程度で通った場合の目安です。実際の料金は地域・教室・学年・受講回数・講師ランク・キャンペーン時期によって変わります。管理費・教材費・講習費などの扱いも教室やプランによって異なる場合があるため、最新の総額は公式サイトや無料相談で見積もりを確認してください。

料金だけで選ぶと失敗する?「1対2指導」と「トライの1対1」の正しい比較検討ルール

上の比較表を見て、「やっぱり完全マンツーマンのトライは、1対2の塾に比べて月謝が高いな…」と感じた保護者の方は多いはずです。しかし、受験プランナーとしてお伝えしたいのは、個別指導塾の料金は『額面だけ』では比較しにくいという事実です。

なぜ単純比較が難しいのか、そして最終的にわが子にどちらを選ぶべきなのか、失敗しないための3つのチェックポイントを解説します。

1. 表に出ない「管理費・教室維持費」のカラクリに注意

個別指導塾の多くは、月謝のほかに「入会金」「教材費」、そして毎月3,000円〜5,000円程度の「教室維持費(管理費)」が別途加算されるのが一般的です。

そのため、月謝が安く見えても『毎月の総支払額』に直すと、思ったより高くなるケースが珍しくありません。

一方、トライは教室維持費や管理費が最初からすべて月謝に含まれているのが大きな特徴です。さらに、授業がない日も5科目の自習室サポートやAI教材が無料で使い放題、印刷も自由なので、他の塾で「追加の有料オプション」になる部分が最初からコミコミになっています。

総額で見ると、実はトライの方がコストパフォーマンスが良いというケースも多々あるのです。

【徹底比較】気になるライバル塾との違いはこちら

費用を抑えつつ、お子様に合わせた柔軟な個別対応も受けたい場合は、指導形式が選べる個別指導WAMもおすすめの比較候補です。教室やプランによって料金が異なるため、まずは資料請求で高校受験対策の総額を確認しておくと安心です。

▼ 費用を抑えて個別対策!WAMの強みを見てみる
個別指導WAMの公式サイトはこちら

2. 「とにかく安さ重視」ならトライ以外の塾がおすすめ

もし、今回の塾選びにおいて「高校受験対策の費用をとにかく1円でも安く抑えたい」「学校の予習・復習や定期テスト対策のベースを作って、内申点(評定)を平均点レベルまで引き上げたい」という目的であれば、無理にトライを選ぶ必要はありません。

比較的リーズナブルな森塾やWAM、明光義塾などの「1対2〜3指導」の塾が非常に有力な候補になります。

しかし、以下のような状況にあるお子さまの場合は、少し投資額が高くなったとしても、最初から完全1対1のトライを選ぶのが結果的に最短ルートになります。

最初から「トライの完全1対1」を選ぶべきお子さまの特徴

  • 集団や1対2だと、周りの生徒に気を遣って質問できない子
  • 中1・中2の学習内容に大きな穴(苦手単元)があり、付きっきりで戻り学習が必要な子
  • 中3の夏以降から、志望校の過去問対策や苦手な1科目をガッツリ横について教えてほしい子

1対2の塾で「先生がもう一人にかかりきりで、質問を待つだけの無駄な時間」を作ってしまうくらいなら、1対1で1分も無駄にせず濃密に学んだ方が、結果的に追加する講習会コマ数を最小限に抑えられ、受験総額をスマートに抑えられることも多いのです。

3. 最終判断は、必ずお子様自身が「体験授業」を受けて決めること

どれだけ親が料金やカリキュラムを比較しても、実際に指導を受けるのはお子様本人です。高校受験という高い壁を乗り越えるためには、講師や教室の雰囲気が本人に合っているかどうかがすべてです。

まずは、明光義塾や森塾などの「1対2の授業スタイル」と、トライの「完全マンツーマン指導」の両方の体験授業を必ずお子様に受けてもらい、どちらが集中して質問しやすかったか、本人の意見を聞いて最終判断をしてください。その納得感こそが、これからの受験勉強のモチベーションを大きく左右します。

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個別教室のトライが高校受験対策におすすめできる理由7点

個別教室のトライが高校受験対策に
おすすめできる理由7点

個別教室のトライでは、毎年多くの高校入試合格者を輩出しています。

2025年度は、20,446名もの高校入試合格者がいました。(家庭教師・オンライン・トライプラスを含む)

個別教室のトライの他塾にはない高校受験対策7点をくわしく解説します。

完全マンツーマンだからできる「志望校過去問×苦手分野」のピンポイント対策

トライの最大の強みは、毎回同じ講師がマンツーマンで指導をおこなう「専任制の完全マンツーマン指導(1対1)」です。

生徒の理解度や学習ペースに合わせて、その日の授業内容をその場で100%柔軟に調整することができます。

一般的な「1対2」や「1対3」の個別指導塾の場合、講師がもう一人の生徒を教えている間は、どうしても「自習(問題を解くだけの時間)」になってしまいます。

引っ込み思案な中学生の場合、わからない問題があっても先生が開くのを待ちきれず、結局そのままスルーしてしまうことも少なくありません。

しかし、1対1のトライなら「わからない」となったその瞬間に、隣にいる先生にすぐ質問してその場で解決できる環境が約束されています。

特に高校受験、その中でも難関校受験を目指す生徒は、それぞれ全く異なる課題を抱えています。

「英語の文法は完璧だけど長文読解のスピードが足りない」「数学の計算は得意だけど、志望校特有の応用図形問題だけが解けない」といった、生徒ごとの複雑な弱点に対して、トライは1分も無駄にすることなくピンポイントに対策が可能です。

1対1だからこそ生きる「志望校の過去問対策」

高校受験の勝敗を分けるのは、中3の秋以降に行う「過去問演習」です。都道府県の公立高校や私立難関校の入試問題には、それぞれ独特の出題傾向やクセがあります。

トライの完全マンツーマンなら、「お子様が実際に解いた過去問の解答用紙」を先生が横で一緒に見ながら、間違えた原因が『知識不足』なのか『時間配分のミス』なのかを瞬時に見極め、その場でお子様専用の解法テクニックを伝授してくれます。

この密度の濃さこそが、短期間での大逆転合格を可能にする最大の理由です。

② 都道府県ごとの「内申点(評定)対策」と定期テスト回収力

公立高校入試を突破する上で、絶対に無視できないのが学校の「内申点(評定)」です。

高校受験の仕組みは都道府県によって全く異なります。例えば、東京都や大阪府のように「中3の成績だけ」が内申点に大きく響く地域もあれば、神奈川県や埼玉県、千葉県、兵庫県などのように「中1・中2の成績から」バッチリ合算されて内申点に加算される地域も珍しくありません。

つまり、中3になってからどれだけ必死に猛勉強して模試の点数を上げても、中1・中2での内申点がボロボロだと、その時点で「行きたい志望校の受験資格すら実質的に失っている」という残酷な現実があるのです。

地元の教科書・進度に合わせた「定期テスト点数回収力」

内申点を上げるための最大の鍵は、言うまでもなく「年4〜5回の定期テスト」で確実に高得点を回収することです。集団塾の場合、近隣の複数の中学校から生徒が集まるため、授業の進度が「自分の学校のテスト範囲」とズレてしまうことが多々あります。

しかし、完全オーダーメイドのトライなら、お子様が通う中学校の教科書(東京書籍、啓林館、光村図書など)や、先生の出題のクセに完全に合わせたピンポイントなテスト対策が可能です。

📋 トライが定期テストで点数を叩き出せる3つの秘密

  1. 学校のワーク・提出物の完全管理
    内申点はテストの点数だけでなく「提出物」の評価も命です。トライでは指導日以外でも、学校のワークが期限通りに終わっているか、評価「A」を狙える丁寧さで解いているかを教育プランナーが厳しくチェックします。
  2. テスト2週間前からの「逆算カリキュラム」
    テスト直前に慌てて詰め込むのではなく、2週間前には学校の範囲のインプットを終わらせ、残り期間は予想問題や過去問ベースの演習に100%集中できるスケジュールを組みます。
  3. 無料の「定期テスト対策モード(AI教材)」
    授業で習っていない理科・社会・国語なども、トライ式AI教材の「定期テスト対策モード」を使うことで、学校のテスト範囲に合わせた頻出問題を無料で何度でもトレーニングできます。

「うちの県はいつの内申点から必要なの?」「今の内申点で行ける高校はどこ?」といった地元密着の複雑な入試データも、全国650教室を展開し、地域の高校受験を熟知しているトライの精緻なデータ網羅力があるからこそ、的確な進路指導が受けられます。

内申点は後から買い直すことができないからこそ、中1・中2の早めの段階からトライで「提出物+定期テスト」の加点ルーティンを作ってしまうのが、高校受験において最も安全で確実な戦略になります。

③目的別に選べる講師陣

個別教室のトライの登録講師数は33万人と業界№1の数字です。33万人の講師には、学生と社会人とプロの3種類の講師がいます。

学生と社会人とプロにわけられていることで、難関高校を目指す生徒にとっても目的別に選べるというメリットがあります。

  • 学生講師・・・年齢が近いことで、生徒がリラックスして質問しやすい。また、受験経験が新しいため、現場の最新情報や効率的な学習法を共有できる。
  • 社会人講師・・・社会人経験を生かしたコミュニケーション力や責任感が強い。科目専門の指導が可能。
  • プロ講師・・・指導実績や人柄満足度や責任感、コミュニケーション力などプロ講師に認定されるには厳しい試験と面接をクリア。受験のノウハウやスキルを持っており難関校受験の指導実績が豊富です。

学習効率を高める充実した自習室環境

個別教室のトライでは、自習室の環境が整っており、生徒が集中して学習できる場を提供しています。

自習室を利用した生徒の口コミからわかる自習室のメリットは以下の3点です。

  • 明るく整理整頓されていて落ち着いて学習できる
  • 自習中にわからないことがあれば、すぐに講師やスタッフに質問できる体制が整っている
  • 小学4年~高校生までの3万問の演習問題や教材が無料で使い放題、印刷も自由

⑤トライ独自の「AI学習診断」と「AI教材」

「AI学習診断」は、わずか10分で生徒の得意・不得意を細かく分析し診断できます。

「AI教材」の中学生版は、4つのモードで基礎固めから入試対策まで系統立てて学習できます。

  • 毎週チェック・・・毎週取り組むことで定期テスト前の学習を効率よく行うことができます
  • 定期テスト対策・・・お子さまの学校の定期テストに合わせた頻出問題のトレーニングができ、得点アップが期待できます。
  • 基礎固め・・・中3の学習を行いながら、無理なく中1・中2の既習事項を総復習できます。
  • 入試対策・・・厳選された過去問演習を行い、入試本番での得点力を大幅に高めます。

*トライ式AI教材は、電車での移動時間やちょっとしたすき間時間にも使えます。

*復習予習のどちらも可能なので、自主学習に最適です。

⑥全国展開と豊富な情報量

個別教室のトライは、全国に650教室を展開

全国のネットワークがあるから、進学塾や予備校と変わらない情報量を持っています。

また、これまで147万人もの生徒を指導してきた豊富なデータとノウハウで、難関高校受験対策も問題ないです。

⑦柔軟なスケジュール対応

生徒の部活動や生活リズムに合わせて、授業スケジュールを自由に調整が可能です。

例えば、部活がある時は土曜日の夜に授業、部活がなくなった3年生からは土曜日の午後早めの時間と柔軟に変更してもらえます。

また2年生では学生講師が担当で、3年生になってプロ講師に変更ということも可能です。

また授業の振り替えも前日の22時までに連絡すれば、無料で振り替えてもらえます。

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個別教室のトライの高校受験合格事例|元教育プランナーが成功要因を分析

個別教室のトライの高校受験の成功事例

個別教室のトライの2026年高校入試合格者は10,635名(トライグループ全体)です。近年に難関高校に合格した生徒の成功事例を紹介します。(個別教室のトライの公式サイトを引用)

事例① 自習室を毎日活用して札幌北陵高校に合格

札幌北陵高校に合格した生徒は、中学2年生の頃に部活動を優先し、勉強時間を十分に確保できていませんでした。

トライの体験授業を受けたところ、授業のわかりやすさと先生のサポートに安心感を持ち、入会を決めています。

入会後は、学校の授業で理解できなかった部分をマンツーマンで教えてもらい、本人の学力に合った難易度と量の課題に取り組みました。

さらに、授業がない日もほぼ毎日自習室を利用し、わからない問題があればスタッフに質問する学習を継続。教室長や講師からの声かけも支えとなり、受験期まで学習意欲を保てたようです。

出典:個別教室のトライ公式サイト「高校入試合格体験談」

元教育プランナーが分析する成功のポイント

この事例で注目したいのは、マンツーマン授業を受けただけでなく、授業がない日も自習室へ通い、学習時間を増やしたことです。

週1回の授業だけでは、高校受験に必要な5教科すべてを十分に対策するのは難しいため、成績を伸ばすには授業外の学習が欠かせません。

  • 学校でわからなかった部分を授業で解決した
  • 本人に合った難易度と量の課題に取り組んだ
  • 授業がない日も自習時間を確保した
  • わからない問題をそのままにせず質問した
  • 教室長や講師の声かけを受けながら継続した

私が教育プランナーとして多くの受験生を見てきた中でも、成績が伸びる子は、授業を受けるだけで終わらず、次の授業までに自分で問題を解く時間を確保していました。

また、この生徒の場合は、質問できる環境だけでなく、教室長や講師から声をかけてもらえる環境が、学習を続けるうえでの安心感につながったと考えられます。

この事例を参考にしやすい中学生

  • 部活動を優先し、これまで勉強時間を確保できなかった子
  • 家ではスマートフォンやゲームが気になって集中できない子
  • わからない問題があると勉強を止めてしまう子
  • 先生や教室長に見守ってもらう方が頑張れる子

注意点|自習室に長くいるだけでは成績は上がらない

自習室を長時間利用しても、何を勉強するかが決まっていなければ、成果につながりにくくなります。

「数学の問題集を3ページ進める」「英単語を50語覚える」など、毎日の学習内容まで具体的に決めることが大切です。

この事例の成功要因は、授業のわかりやすさに加えて、授業がない日の学習を習慣にできたことです。

事例②講師と教室長の励ましで慶応義塾高校に合格!

お子さまの感想

トライの体験授業を受け、生徒に1対1で寄り添ってくれるマンツーマン指導が自分に合っていると感じ、トライに通い始めました。


マンツーマン指導を通して、やるべきことが頭の中で細分化されていき、苦手なところをしっかりと理解し、自分なりの勉強方法を考えられるようになりました。


志望校の面接対策では先生方や教室長に厳しい言葉もいただきましたが、できるようになるまで何度も練習に付き合っていただきました。

また、模試の成績が悪く落ち込んでいた時には励ましてもらい、踏ん張ることができました。
本当にありがとうございました。高校生になっても頑張ります。

元教育プランナーが分析する成功のポイント

この事例の成功要因は、先生から答えを教えてもらうだけでなく、やるべきことを細かく整理し、自分で勉強を進める力を身につけたことです。

慶應義塾高校のような難関校を目指す場合、授業時間だけで必要な学習量を確保するのは難しくなります。そのため、先生がいない時間にも「何を・どの順番で・どこまで勉強するか」を自分で判断できることが重要です。

  • 苦手な部分を細かく分けて整理した
  • 自分に合った勉強方法を考えられるようになった
  • 面接で改善すべき点を具体的に指摘してもらった
  • できるようになるまで繰り返し練習した
  • 模試の結果が悪いときも学習を続けた

私が教育プランナーとして多くの受験生を見てきた中でも、難関校に合格した生徒は、最初からすべてを自分で管理できていたわけではありません。

先生や教育プランナーと一緒に課題を整理し、少しずつ自分で学習計画を立てられるようになった生徒ほど、入試直前まで安定して勉強を続けられる傾向がありました。

また、この生徒にとっては、模試の成績が下がったときに励ましてもらえたことも大きかったと考えられます。高校受験では、成績が思うように伸びず、気持ちが不安定になる時期があります。そんなときに、現在の課題と次にやることを示してくれる大人がいると、気持ちを切り替えやすくなります。

この事例を参考にしやすい中学生

  • やるべき勉強が多く、何から始めればよいかわからない子
  • 苦手な部分を自分だけでは見つけられない子
  • 推薦入試や面接の練習を個別に受けたい子
  • 模試の結果が悪いと、やる気を失いやすい子
  • 最終的には自分で勉強を進められるようになりたい子

注意点|励ましてもらうだけでは難関校対策にならない

講師や教室長からの励ましは、受験勉強を継続するうえで大きな支えになります。

ただし、精神的なサポートだけで成績が伸びるわけではありません。模試の結果を科目・単元ごとに分析し、次の授業や家庭学習へ反映させる必要があります。

体験授業や面談では、「頑張りましょう」という声かけだけでなく、志望校との差をどのように分析し、今後の学習内容をどう組み立てるのかまで確認しておきましょう。

この事例で特に注目したいのは、教えてもらうだけの勉強から、自分で学習方法を考える勉強へ変わったことです。

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個別教室のトライでの高校受験が「向いている子」「向いていない子」

個別教室のトライでの高校受験が「向いている子」「向いていない子」

ここまで個別教室のトライの料金相場や、高校受験で圧倒的な実績を叩き出せる理由、そしてリアルな合格事例を見てきました。

非常に手厚いサポートを誇るトライですが、受験プランナーとしての経験上、「どんなお子様にも100%完璧に合う塾」というのは存在しません。入塾後に「こんなはずじゃなかった…」と後悔しないために、トライが向いている子・向いていない子の特徴を本音で整理しました。

❌ 個別教室のトライでの高校受験が「向いていない子」

まず、以下のようなケースではトライの強みを活かしきれず、費用対効果が悪くなってしまう可能性が高いです。

  • 競い合うライバルが目の前にいないとやる気が出ない子
    トライは完全1対1のプライベート空間で指導を行うため、集団塾のように「クラスメイトとテストの順位を競い合って燃える」という環境はありません。周りの視線や競争心がガソリンになるタイプの子は、集団進学塾の方が向いている場合があります。
  • 塾からの宿題やカリキュラムを「強制」されたい子
    トライは生徒のペースに合わせる「オーダーメイド」です。良くも悪くも、本人の限界を超えた鬼のような大量の宿題で縛り付けるスタイルではありません。「強制的にやらせてくれないと一切サボってしまう」という場合は、管理が厳しい他塾を検討した方が無難です。
  • 高校受験の予算を「何が何でも最安値」に抑えたいご家庭
    比較表でもお伝えした通り、完全1対1の指導時間と無料の自習室サポートが充実している分、森塾やWAMなどの1対2指導塾に比べると月謝の額面は高くなります。コスパではなく「初期コストの低さ」だけを求めるご家庭にはおすすめしません。

⭕️ 個別教室のトライでの高校受験が「向いている子」

一方で、次のような特徴に1つでも当てはまるお子様であれば、トライは志望校合格への『最高の最短ルート』になります。実際に多くの逆転合格者がここから生まれています。

  • 集団指導や1対2だと、周りに気を遣って質問を諦めてしまう子
    「先生がもう一人の生徒にかかりきりで声をかけられない」「こんな初歩的な質問をしたら恥ずかしい」という引っ込み思案な中学生にとって、常に隣に専任の先生がいる1対1環境は最大の救いです。どんな些細な疑問もその場で即解決し、置いてけぼりを防ぎます。
  • 中1・中2の学習内容に大きな穴(特定科目の致命的な苦手)がある子
    「中3になったけれど、中1の英語の文法からわからない」という状態でも、トライなら周りの目を気にせず、わかるところまで何学年も遡って付きっきりで戻り学習をしてくれます。合格実績にあるように、「苦手な数学が得意科目に変わった」という劇的な変化を起こせるのが特徴です。
  • 家では誘惑が多く、一切勉強に集中できない子
    トライの成功事例で最も多いのが「自習室を閉校まで毎日使い倒した子」です。ただ静かなだけでなく、空いている先生に質問でき、教室長が温かく声をかけてくれる環境だからこそ、家で勉強が手につかない子でも自然と学習習慣が身につきます。
  • 部活や習い事を最後まで続けながら、効率よく志望校対策をしたい子
    曜日や授業時間を自由に調整でき、前日22時までの連絡で無料振替ができるため、引退前のハードな部活スケジュールとも100%両立可能。無駄な授業を省き、わが子の志望校に合わせた過去問指導だけに時間を凝縮して突っ走ることができます。

「うちの子、まさに質問できないタイプだ…」「家だとスマホばかりで受験生としての自覚が出ない」と悩む保護者の方は、まずは一度、トライの教室の空気感と、1対1の指導の安心感をその目で確かめてみてください。お母様の焦りや不安を、受験プランナーの教室長が綺麗に整理してくれますよ。

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個別教室のトライの高校受験に関するよくある質問

高校受験対策は中1から通う必要がありますか?

必須ではありませんが、内申点が中1の成績から反映される地域では早めのスタートが有利です。中3からでもマンツーマンなら逆算した対策が可能なので、お子さんの状況に合わせて判断してください。

中3の秋からでも高校受験対策は間に合いますか?

現在の学力と志望校との差によって異なります。

秋以降は全範囲を一から復習するのではなく、入試で得点につながりやすい単元を優先する必要があります。模試や過去問を持参し、残り期間で何を対策できるか相談しましょう。

1科目だけ受講しても大丈夫ですか?

1科目から相談できます。

費用を抑えたい場合は、英語または数学をマンツーマン授業にし、残りの科目を自習教材で進める方法があります。

高校受験ではプロ講師を選ぶべきですか?

すべての受験生にプロ講師が必要なわけではありません。

定期テストや基礎固めであれば、相性の良い学生・社会人講師で成果につながることもあります。難関校の特殊な問題、短期間の立て直し、専門的な受験戦略が必要な場合は、プロ講師を検討する価値があります。

講師が合わない場合は変更できますか?

公式サイトでは、講師の交代は何度でも無料と案内されています。

お子さんから講師へ直接伝える必要はありません。教室長に、説明の速さ、性格、宿題管理など、合わない理由を具体的に伝えましょう。

授業を休んだ場合は振り替えできますか?

公式サイトでは、前開校日までに連絡すれば無料振替ができると案内されています。

連絡期限や振替可能な日時は、契約前に通う教室へ確認してください。

個別教室のトライは料金が高いだけですか?

1対2〜3の個別指導塾より月謝は高めですが、完全1対1、自習スペース、AI教材、教室長の学習管理を活用できれば、料金に見合うと感じるご家庭もあります。

反対に、授業に出席するだけで自習や家庭学習をしない場合は、費用対効果を感じにくくなります。

まとめ:個別教室のトライで高校受験を成功させよう

高校受験は、科目ごとの対策や内申点の管理、志望校に応じた戦略など、やるべきことが多く、不安もつきものです。


そんな中、個別教室のトライは、完全マンツーマン指導・オーダーメイドカリキュラム・柔軟なスケジュール対応といったサポート体制で、一人ひとりの受験をしっかり支えてくれます。

「苦手を克服したい」「志望校対策を個別に進めたい」「部活と両立したい」そう感じている生徒さんにとって、トライは心強い味方になるはずです。

まずは無料体験授業を受け、教室長の対応や自習室の空気感を確認してみてください。その一歩が、お子さまの可能性を広げる大きな転機になるはずです。

とはいえ、「無料体験に行ったら強引に勧誘されるんじゃ…?」と不安な方もいらっしゃるはず。

私が現場の裏側まで知っているからこそ書ける、無料体験の「勧誘のリアル」や失敗しない受け方については、以下の記事で詳しく解説しています。不安をゼロにしてから検討したい方は、ぜひ目を通してみてください。

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トライの講師との出会いが、お子さまの高校受験に必要な「解き方のコツ」と「自信」を育ててくれます。

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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